ユリのたわ言

日々感じたことを私の感覚で書いちゃうもんね(^◇^)

あ。やっぱり?

今日は思い出話じゃなく、普通に日記を書くからね。

オチとかないからね、普通の話だから。

(`・ω・´)

 

 

 

 

汚い話が続いてしまったので、今日は綺麗な話でも書こうと

お花屋さんに入ったんです。

育てるのは天才的に下手くそな私ですが、花は好きなのね

(*´ω`)

 

で、バラとかガーベラとか綺麗だなぁ~つって見てたんですけど、

しばらくすると チョビひげのかっぷくのいいオッサンが入ってきました。

 

そしたらオッサン、いきなり

「集合ーーーっ!!!」って言うの。大声で。

店員さん ビクーッΣ(゚Д゚) ってなって、そのオッサンの元に集まって、一列に並んだわけ。

どうも このチョビひげ、花屋の社長らしい。

 

社長 「番号ーっ!!」

店員 「①!②!③!④!」

 

店員さん四人もいるんだ~って思って遠くで聞いてたら、

何故かみんながこっち向いて 

「あなたも並びなさいよ(`・ω・´)怒」って顔で見るの。

 

え? 私、客なんですけど‥‥って思いながらも

みんなが睨んでくるから 並びました。

んで、またチョビひげが「番号ーっ!!」って。

 

店員 「①!②!③!④!」 私「ご‥⑤」

「⑤番!声が小さーいっ( ゚Д゚)!!

  最初からやり直し( ゚Д゚)!」

 

店員さんが 私を見て、

次はちゃんとやれよ(`・ω・´)って顔してる。。

 

私 「⑤ぉぉーっ!!」

社長「もっと大きな声でー( ゚Д゚)!」

 

「ごぉぉーっ!!」

「まだまだぁー( ゚Д゚)!」

 

 

  

ごおぉぉぉぉーっ!!」

 

 

 

 

 

って叫んだら 自分の声で目が覚めました。

 

 

 

 

 

 

途中で「夢オチ」って気付いた人、手ぇあげて~!

 あ。やっぱり? だと思ったー!

 

私 ぜんぜん気付かずに大声で叫んじゃったんだよね~

 

 

 

話は変わるけど、

母に「今度ラジオに応募してみようと思うの」って言われました。

採用されるとDJと電話でトークが出来るらしい。

 

お題は「私の周りのバカな人」

 

「ユリのこと書いていい?」って言われました。

あ。やっぱり? だと思ったー!